銀座のカルティエ買取専門店ジュストアンクル高価買取

ジュスト アン クル、1円でも高く。
写真査定は目安です。正式な買取金額は実物確認後にご提示します。
COLLECTION
カルティエのモデル・品目別買取
モデルごとの買取相場と、査定で確認する点をまとめています。
カルティエ ジュスト アン クルの買取相談(現状のままで)
カルティエ ジュスト アン クルは、モデル・素材・サイズと状態を確かめてご案内します。使わなくなって久しいお品物も、売るか決める前にご相談ください。

YOUR CARTIER, YOUR CHOICE
幅・サイズ・開閉部の比較条件
スモールとほかのサイズを同一の参考価格で比べると差が生まれます。素材、ダイヤの有無、幅、刻印を確認し、ブレスレットの変形や開閉部の状態も伺います。無理に曲げてサイズを直したり磨いたりせず、そのままお持ちください。
ご相談を進めるための写真
- 全体の形と太さ
- 内側のサイズ・素材刻印
- 釘の先端・開閉部
最初は全体が写る1枚で構いません。足りない情報は、こちらからお伺いします。写真でお伝えするのは目安で、正式な金額は実物確認後にご案内します。
LINEの写真相談は名前・住所の入力不要。メールフォームはお名前・メールアドレス・電話番号が必要です。売却時には本人確認書類を確認します。
同じモデル・コレクションをお持ちですか?写真を送るだけで、本日の査定額の目安をご案内します。
LINEで査定額を確認EXPERT NOTE
カルティエ ジュスト アン クルの専門ノート(1971年の釘のブレス・2012年の再発表)
ジュスト アン クルは、1971年にニューヨークで生まれた釘のブレスを起源に、2012年に「ジュスト アン クル」のコレクションとして再発表されました。カルティエ公式は「釘という日常的なフォルムを昇華させた」と説明しています。
基本データ
| 種類 | リング・ブレス・ネックレス(トルク ネックレスを含む)・イヤリング。イエロー・ピンク・ホワイトゴールド、ダイヤ入りあり(カルティエ公式) |
|---|---|
| 番号 | 「Cartier」の署名と英字入りの番号(例 MRQ7xx=Bonhams) |
| 関連 | カルティエのブレスレット・LOVE |
評価を左右するポイント
パヴェダイヤの量と金の色で価格帯が分かれます。幅・サイズ・開閉部、購入時のレシートや保証書・箱の有無を確認します。
海外オークションの落札記録
| 開催 | ロット | 落札額 |
|---|---|---|
| Bonhams 香港(オンライン・2024年9月) | ダイヤのジュスト アン クル ブレス・18K ピンクゴールド・元のレシート | HK$30,720 |
| Bonhams ロンドン(2022年3月) | ダイヤ入りのペンダント ネックレス・純正のケースと箱 | £3,825 |
落札額は各社の表示どおり(通貨は原表記・手数料込みとみられる額)。個体の仕様・状態・付属品がそれぞれ違うため、そのまま国内の買取相場には当てはまりません。
当店の買取
この頁には参考価格の掲載がありません。幅・サイズ・金の色・ダイヤの有無・付属品を写真で確かめて概算をご案内し、正式な金額は実物を確認してご提示します。
掲載の金額は参考価格で、当店の買取を保証するものではありません。正式な買取金額は実物確認後にご提示します。
写真で査定するときに撮っていただきたいところ
- 全体(表側)
- 内側・裏側の刻印(番号は隠していただいて構いません)
- 石の欠け・爪のゆるみ・変形が気になる所
- 箱・ポーチ・証明書・鑑定書
ジュスト アン クルは釘をモチーフにしたデザインが特徴です。素材、幅・サイズ、留め具、石の有無と状態を確認します。傷や歪みがある場合も相談できますが、素材相場だけで買取額や下限を保証するものではありません。
ジュストアンクル買取の要点
- ●全品目が査定対象:ブレスレット(通常・SM)、リング、ネックレス、ピアス、ダイヤパヴェモデルまで。
- ●状態を確認して査定:刻印の摩耗・変形・小傷があっても査定します。箱・ギャランティがなくてもご相談ください。
- ● 素材とモデルを確認:当日の金相場は比較材料の一つです。素材・仕様・状態とブランドとしての需要を合わせて評価し、それぞれの価格を単純に足す計算や買取額の下限保証は行いません。 関連:当日の金相場
買取対象のジュストアンクル
ジュストアンクル ブレスレット
シリーズの主役。通常モデルから細身のSM、ダイヤ入りまで。付属品がなくても買取のご相談ができます。
リング
釘が指を一周するデザインのリング。SM・ダイヤ入りも対象で、サイズ直しの跡があっても査定できます。
ネックレス・ペンダント
釘モチーフのネックレス。チェーン切れ・留め具の不具合があっても査定できます。
ピアス・ダイヤ入り・限定
ピアス・イヤリング、パヴェダイヤ入り、廃盤・初期モデルは希少性も評価します。
鑑定士が見るジュストアンクルの査定ポイント
- 1. 刻印と仕様:本体の表示と構造、仕上げ、状態、残る資料を合わせて確認します。素材の検査が必要な場合は外部へ依頼し、検査料は無料です。品位が分かることと、ブランドの正規品と確認できることは別です。
- 2. 状態:傷や歪みの位置・程度、素材や仕上げ、修理履歴を確認します。修復できるかや金額への影響は一律ではありません。磨く・形を戻すなどの処置を先行せず、現在の状態をお知らせください。
- 3. 素材と品目:ブレスレットかリングか、素材・幅・サイズ、石の仕様と状態を確認します。素材相場も評価の要素ですが、重量だけで買取額や下限は決まりません。
- 4.付属品:箱・ギャランティの有無も確認します。付属品がない場合もご相談いただけますが、買取可否や金額は実物の確認後にご案内します。
あなたのジュストアンクル、
今の価値を確認しませんか
写真で金額の目安をご案内します。LINEは名前・住所の入力不要。比較する見積もりは、査定日・状態・付属品・費用の条件もお知らせください。正式額は実物確認後です。
ジュスト アン クルのデザイン(釘モチーフ)と査定の考え方
ジュスト アン クルは、釘をモチーフにした形や仕様を確認して査定します。身に着ける方の性別や、デザインの印象だけで需要や金額を決めるものではありません。素材・サイズ・状態と査定時の需要を合わせてご案内します。
通常・SM・パヴェの仕様と査定条件
ジュスト アン クルは、幅やサイズ、素材、石の有無などの仕様を分けて確認します。細身のモデルやダイヤ入りでも、一律の価格順位はありません。全体と先端・カーブ・留め具の写真をお送りください。写真は金額の目安で、状態や仕様の最終確認は実物で行います。
売却前の状態確認と準備
手放すか迷う場合は、使う予定と保管状態を整理し、金額の目安を聞いてからご判断ください。箱や保証書が残っていれば添え、歪みや傷みは手を加える前にお知らせください。修理費用が査定額の変化に見合うかは一律ではありません。残す、売る、保留する選択ができます。
買取に関する誤解と確認事項
Q. 歪みや傷は、修理・研磨してから売った方が高くなりますか?
磨きや修理を依頼する前に、現在の状態でご相談ください。傷や変形、留め具の状態、過去の修理履歴を確認してご案内します。事前に費用をかけても、その分が査定額に反映されるとは限りません。
Q. 他店で「地金の値段しか付かない」と言われました。そういうものですか?
地金の素材や重量だけでなく、モデルの仕様や状態、ブランドジュエリーとしての相場も確認します。査定を比較する際は、どの仕様・状態で評価した金額かを確認してください。
Q. 海外で購入したお品物で、国内の購入記録がありません。売れますか?
購入国や記録が分からなくてもご相談いただけます。本体の仕様・状態と残る確認材料を合わせて拝見します。本人確認書類だけで必ず買取できるわけではないため、所有・売却の状況に応じた必要事項を事前にご案内します。
Q. 表面の色がくすんで、メッキが剥げたように見えます。価値は落ちていますか?
見た目の変化だけで素材や表面加工、傷みの原因を決めつけません。色や光沢の違いが分かる写真と、修理・研磨の履歴をお知らせください。ご自身で磨かず、素材・仕様と現在の状態を合わせて確認します。
よくある質問
ジュストアンクルの買取相場はどのくらいですか?
品目、幅・サイズ、素材、ダイヤの有無、傷みと査定時の需要によって異なります。金相場だけで買取額や下限は決まりません。全体と刻印、気になる部分の写真から金額の目安を、正式額は実物確認後にご案内します。
刻印が薄い・歪みのあるジュストアンクルでも売れますか?
刻印が薄い、歪みがある場合もご相談いただけます。無理に形を戻さず、本体の構造・仕様・傷みと残る確認材料を拝見します。素材の検査が必要な場合は外部へ依頼します。品位検査だけでブランドの真贋は確定せず、買取可否は確認後にご案内します。
箱やギャランティ(保証書)がなくても買取できますか?
箱や保証書がなくてもご相談いただけます。本体の仕様・刻印・状態と、残っていれば購入記録を合わせて確認します。付属品の影響は一律ではありません。手元にあるものをお知らせいただき、実物確認後に買取可否と正式額をご案内します。
SMモデルやダイヤ入りのジュストアンクルも査定できますか?
細身のモデルやダイヤ入りもご相談いただけます。幅・サイズ・素材・石の仕様と状態を確認し、同じ条件の参考例と比較します。廃番・初期モデルという理由だけで評価が高くなるとは限りません。
プレゼントでもらったジュストアンクルを売ってもいいのでしょうか。
まず、ご自身が売却できるお品物かをご確認ください。贈り物への思いと、今後使う予定は分けて考えて構いません。手元に残す、売る、判断を保留する選択があり、個人的な理由を説明する必要はありません。写真で金額の目安を知ってから、ゆっくりお決めいただけます。












