銀座でRef.126618LBを売る
41mmで極まる「金無垢青サブ」の黄金比
ラグジュアリーダイバーズの最終到達点
2020年、ケース径を41mmへと拡大して登場したRef.126618LB。先代(116618LB)のボリューム感ある「スーパーケース」から一転、ラグを絞り込みシャープなシルエットへと回帰しました。これにより、総重量200gを超える金塊のような重厚感を持ちながら、腕元で野暮ったさを感じさせない洗練された装着感を実現。銀座の富裕層が求める「品格」と「迫力」を完璧に両立させた、現行ダイバーズの最高峰です。
「ロイヤルブルー」と白文字の対比
放射状に輝くサンレイ仕上げの「ロイヤルブルー」ダイヤルは、イエローゴールドとの相性が抜群です。現行モデルの特徴として、ダイヤルの表記が「ホワイト」で統一されており、旧型のゴールド表記に比べてスポーティで爽やかな印象が強まりました。この絶妙な色の引き算が、現代的なラグジュアリーとして高く評価されています。
Cal.3235と資産価値
最新スペックと素材価値の二重奏。
ムーブメントは「Cal.3235」へ進化し、パワーリザーブは約70時間へ延長されました。この実用性の向上に加え、昨今の金相場の高騰が買取価格を強力に後押ししています。時計としてのプレミア価値と、貴金属としての素材価値、その両面からアプローチできるため、驚くような高額査定が算出可能です。
なぜ今、126618LBは高く売れるのか? ― 3つの市場要因
18Kイエローゴールド製の126618LBは、ケース・ブレスレット合計で約150gの純金含有量を持ちます。金の国際価格が歴史的高水準にある現在、素材価値だけで数百万円規模となり、ステンレスモデルにはない「下値の支え」が存在します。
ロレックスの金無垢スポーツモデルは正規店での供給量が極めて限定的です。特にサブマリーナーの金無垢は入荷頻度が低く、中古市場でのプレミアム価格が定着しています。
中国・東南アジアを中心とした富裕層のロレックス金無垢モデルへの需要は年々拡大しています。エニティ銀座はこうした国際相場をリアルタイムで反映した査定を行うため、国内最高水準の買取価格を実現します。





